宇宙という大海原へ!

書くのはこれが最後になるだろうか。65でソウルマスター、そして、ついに、78でエターナルに到達したぞ!
なかなか昇格せず、一時は諦めたが、最後まで諦めず転職せずよかったと思ってる。

エターナル記念にUFOを買った!
天寿も近いだろう(と言いつつまだまだ長生きしたりもするが)
これで限りない大宇宙という大海原に出航だ!
天寿までにデートできるといいんだが。

やさしい奥さんと恋人に囲まれ(/^^;)、ホントに幸せな人生だった。
ありがとう、いつ逝くか分からないから、ここにお礼を残しておこう。
カテゴリ: +オルハの呟き | 20:12 | - | - | -
猛ダッシュの50台(w


こんなこともあるんだなー。まるでとんとん拍子に昇格してあっというまにエターナル海賊になったまいむの姉御のツキをもらっちまったみたいだが。

32でようやく1ランクあがったオレ。それからとんと昇格がなかった。
ところが、50で幹部53で有名、55、くーが逝き即再婚した年だが・・・大物に昇格、そして、まだ60前の58、カリスマになれた!
バイトはオーナー以降だったか、してないから、昇格率は中堅だったときと変わらないんだが。/^-^;
新しい奥さん(つきあいは長いが)との間にも2人目ができた。
「あなたは遅咲きだけなんだから焦らなくてもいいわよ」と言ったくーの言葉を思い出す。・・・・きっと天国で微笑んで見守っていてくれるんだろう。
これからもオレは頑張るぞ!かわいい奥さんと子供たちの為に!

そして、59でゴッドリー!!!いったいどうなってるんだ?w
カテゴリ: +オルハの呟き | 21:56 | - | - | -
今までありがとう

くー、安らかに眠ってくれ。
なんとなく予感がして、島の購入を急いだんだが、バイトでは大赤字くらっちまって焦ったが、ボーナスとヌビスの賞金と一緒に行った宝探し(ゲーム内では別行動だがストーリー的に一緒にいったことにしといてくれ)で間に合った。
(事実、去年はくーも宝探しに行ったらしいからそういうことにしていいだろ?お宝はオレのより良かったらしい)

くーと共に過ごせて楽しかった。長い間ありがとう、くー。
とかいいながら、すでに再婚してるオレを許してくれ。
あの小説家さんともつきあいは長いからな。つきあい始めたのはくーと一緒になってすぐだった。
くーは怒るようなことはないよな。あの世で見守っていてくれ。
カテゴリ: +オルハの呟き | 12:30 | - | - | -
神は見捨てず・・・?

32でようやく1ランクアップの中堅、そして、50で幹部、53でついに有名になれた。
幹部から有名が短かったが・・・まだまだ先はあるとはいえ、有名にまでなれれば、一息というか、まー、普通だよな?
とは言っても、ランクアップを諦めたわけじゃーない。最後の最後まで頂点を目指すさ。慌てず騒がずじっくりと。行ける所までな。

ところで奥さんのくーがそろそろ天寿というか、いつ迎えがきてもおかしくない歳なんだが、いつまで一緒にいられるのか気になるな。
できるならオレの残りの寿命を半分に割って、くーにやって最後まで夫婦一緒にいたいが、こればっかりはできない相談だから、仕方ないな。

影で甲斐性なしと言われ続けてきたオレだが、これで有名にもなれた、自分の帆船も城もある。あと数年経てば島も買えるだろう。その時は部下や仲間を呼んで祝いたいと思ってる。そのとき、オレの横には、長年苦労をかけてきたくーにいてもらいたいと思ってはいるが・・・金が貯まるのが早いか、くーの寿命が尽きるのが早いか・・・
カテゴリ: +オルハの呟き | 14:17 | - | - | -
32歳にしてようやく中堅に昇格


どこかの姐さんは30歳にしてエターナルになっちまったが、オレは32歳でようやく1ランクアップだ。
しかし、ま、ランクアップしたからいいよな。

金持ちの奥さんもらって生活には満ち足りてるから気概がないとか言う奴もいるが、言いたい奴は言ってろ。
オレは幸せなんだ。金持ちの奥さんと恋人2人、順調な人生だ。
ところで、次の子はそろそろできてもいいんだが、まだかな?

その翌年、ようやく帆船が買えた。
これからだぜ、オレの海賊人生は!船
カテゴリ: +オルハの呟き | 12:14 | - | - | -
別れ、結婚、出会い

去年はめまぐるしい年だった。
媚薬で再燃し恋人になった彼女とは、前回同様、またしても喧嘩別れ。
そうしているうちに、今の奥さんから告白され、あれよあれよという間にデートで愛情度が積み重なり、一気に結婚式まで突っ走っちまった。

逆玉と言いたい奴は言え!そうだ、悪いか?悔しかったらそんな彼女を見つけてみろ!(開き直りか?

しかし、一言断っておく。たとえ彼女に金も財産も何もなくてもオレはプロポーズした。(させられたのかもしれんが?<いいのか言って?

ともかくだ、その後、オレから告る!と媚薬を飲む決意をした発端の彼女からも告白され、オレは上機嫌だ。
だが、まだ新米さ。
しかし、島はある!船はある!屋敷も別荘もある!グッド
文句ある奴ぁ、どうどうと出てきて文句言え!
カテゴリ: +オルハの呟き | 13:00 | - | - | -
恐怖の恋の再燃w


汗あれからほんとについてない・・・といいつつ、ちゃっかり一人恋人はゲットしてるが、とある小説家のかわいい子に恋してしまってからまたぼーっとしてるオレ。
だけど所詮海賊、やくざな商売。とてもじゃないが似合わないだろうと諦めたら、なんとその子からプレゼントをもらっちまった。

「うそだろ?両思いだってか?」びっくり
オレは驚いたねー。そして、決意した!
男の方から告らんでどうする?!

しかしこの世界のシステム(w)からいくと、諦めちまったものはどうしようもない。ということで、オレは媚薬を買って飲んだ。

上手い具合に手元の金がなくなる前、3本目でその小説家を引き当てられたが・・・・その前には、あの海賊の姉御の分も引き当てていた。


お、オレは恐ろしい・・・まーだ、新米で船も持ってないのか?と一笑されちまうぞ?いや、一蹴か?
告る順番もわからねーからな・・・姐さんにはまた今度も玉砕だろうが・・・・・・・その場面を想像するだけで、びびるぜ。w

いい男が、しかも海のならず者が情けねーと思うんだったら、あの有名海賊の姐さんに会ってみるといい。
腰が砕けて身がすくんじまって、ヘビに睨まれたカエルったー、あの事だぜ?
といっても、一般人にゃ、やさしいとも聞いてるがな・・・同業者だからオレは虐められるのか?汗

さて、オレはこれから、どうなるのか?
恐ろしい賭をしちまったもんだ。百年の恋もふっとんじまったぜ。銃
カテゴリ: +オルハの呟き | 15:23 | - | - | -
ついてねーなーあ・・・・・

人魚の彼女が逝っちまってから、どうもついてねー。
2人いた恋人の内1人とは喧嘩別れしちまったし、有名海賊の姐さんにゃー、即、断られちまうし。
まー、なんだな、向こうは年下でも船も持ってる有名海賊だ。
オレは未だに船もなしの新米ときてちゃー、OKしてくれるわけねーよな?
しかも記念切手などプレゼントしたオレは・・熱に浮かれてどうかしてだんだよな?
あの姐さんになら、はずれのない宝の地図をプレゼントするのが一番なんだ。けど、そんなものありゃしねーしな。
手に入るものならオレがまず宝探しに行ってるだろうしな。(w

ふ〜・・・お次の恋は、どうなるか?
カテゴリ: +オルハの呟き | 09:55 | - | - | -
人魚、海に帰る・・・・・


最近、あちこちよく連れだって出かけていたのにな。
この調子でいけば、ひょっとしてプロポーズしてもOKもらえるかもしれんと思っていた矢先だった。

棺の中に横たわっていたキミのほほえみは忘れない。

水葬だったから、海底へ沈んだ頃、キミは、きっと息を吹き返し、もっとずっと深い海底へと泳いでいったんだろう。
間違っても泡になって消えちまったんじゃーないよな?
汚れきった人間社会がいやになって、深い海の底へ帰っていったのか?
そうさせたのは、海賊などしているオレのせいか?


結局、オレはキミの王子様じゃなかったんだな。

ふっ・・まー、いいさ。まだまだ若いんだ!人生これからさ!
さ〜て、新しい恋人探し、行ってみよーーー!
カテゴリ: +オルハの呟き | 16:06 | - | - | -
オレはわがままなのか?

まともにデートするときは、ほんっとーぉーに、時たまで、あとはほとんど喧嘩ばかりしている。
結果、講談師の恋人とは喧嘩別れとなった。
聞く所によると、彼女は恋人が出来ても喧嘩別れがパターンで、今回は続いた方だそうだが、他の恋人とも喧嘩ばかりだからなぁ。

1人席が空いたから、オレはまた新しい恋人探しを始めるんだろうな。
浮気性で手が早くてわがままでけんかっ早い・・オレってろくな奴じゃなかったんだなぁ、としみじみ感じる。バッド
カテゴリ: +オルハの呟き | 12:13 | - | - | -
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